花よりあんこ

中学生から書いてる日記帳を少しずつWebに移してます。

2008/3/17 さようなら ひいじいちゃん

昨日、てゆか今日深夜1時半すぎに電話が家にかかってきた。

そのころあたしと妹が、ゲームはやめにおわってよかったね、て話してた。

その時早めに終わった理由は、足音が聞こえたかららしい。

(注:よく弟妹と深夜にこっそりゲームしてた)

 

でも、あたしはこんな時間に電話とかイタズラ?て妹に言った直後、病院からだな、て思ったんだよね。勘。

で、それはすぐに当たったみたいで下(の階)がうるさくなった。

そして馬(注:父)が部屋来て、「じいちゃん死にそうなんだ」とか言って病院行った。

 

帰って来たときお母さんに「じいちゃんは?」って聞いたら「死んだよ」って。

ふつー、そんなサラッと言うか!!?と思いました。

それからみんな家片付け始めて、うるさくて眠れなかった。

あたしも色々考えてねむくなかったけど。

そんで学校行って、早退してきた。

あすあさってと、なんか休みみたいね。

 

で、学校で考えてたんだけどね。

その弟と妹が聞いた足音はじいちゃんだったのかもね。

だって、ゲームじいちゃんの部屋でやってたんだから。

 

で、家帰ったときじいちゃんの顔見て泣けたよ。

となりで妹も泣いてた。ばあちゃんがかなりウザかった。

弟は泣いてない。……で、お客さんたくさん来て、居る場所がないわけである。

 

んじゃ学校のこと。小説風に書いてみよう。

月曜の1校時は体育。いつもと同じくバドである。只今日は準決勝、決勝があった。

私は準は難なく突破できたが、問題は次である。

決勝の相手、それはももか、りりのバド部ペアなのだ。

はっきり言って、合唱部ー美術部(元テニス部)のNと私では勝機は薄い。

しかし意外に善戦であり、3−4で(時間がないため)私達の敗北に終わる。

周りの評価は良いもので、とても褒めちぎってくれた。なんか楽しかったのだ。

そして昼休み、Kくんに呼ばれた。用件は先生が呼んでいるとのことだ。

C華ありがと。今日もたのしかった、おしゃべり。